山の手形成クリニックで包茎手術を体験したエピソード

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山の手形成クリニックで包茎も克服し今では夫婦円満

山の手形成クリニックは自宅でのケアも適切でした

 私は都内に住む34歳の会社員。まだ子供はなく、3年半前に結婚した妻と二人暮らしです。私の場合、包茎といっても軽い仮性で、性行為にもそれほど支障を感じていませんでしたが、ある出来事がきっかけで、手術を受けることにしました。もちろん初めてのことなので、どこへ行けばいいのかも分からなかったのですが、インターネットで包茎手術のことをあれこれ調べるうちに、山の手形成クリニックのことを知りました。いろいろな体験談を見ると、一口に包茎手術といっても、いろいろむずかしいことがあるらしく、とくに手術を受ける病院をよく選ばないと、健康面だけではなく、金銭的にも大きなトラブルを抱える場合があるということが分かってきました。その点、体験者の評価が高い山の手形成クリニックは安心で、ここを選んでほんとうによかったと感謝しています。

 手術を受ける前にこちらの希望や状況をよく聞いてくれ、術後のケアも丁寧だったので、約2週間の回復期間中にも、やはり小用を足すのがたいへんだったくらいで、思ったほど不自由を感じなくて済みました。痛み止めの薬を飲むタイミングの説明なども、とくに分かりやすく教えてもらい、おかげで痛くて眠れないなどということもありませんでした。

 私が包茎手術を決意したきっかけについてもお話ししておいた方がいいでしょう。しばらくの間、妻との性交渉がほとんどなくなっていた時期があるのも、その出来事のためです。妻とは結婚3年目に入っても、普通に週一度くらいは夜の営みを持っていました。ところがあるとき、食事中に二人でいつもより多くワインを飲んだ勢いからか、いつもと違ってシャワーを浴びずに性交する雰囲気になりました。問題はそのとき、妻が亀頭の部分にたまった恥垢の塊を飲み込んでしまったことです。匂いもかなりきつかったらしく、それからというものシャワーを浴びたあとでも妻は私の性器を口にするのを嫌がるようになりました。前戯が充実しないと、どうしても性行為そのものが味気なくなり、自然と回数が減っていってしまいました。3年を過ぎ、どうしてもマンネリになる時期ではあったのでしょうが、やはり何とかしなければと思って手術に踏み切ったというわけです。性器が清潔になっただけではなく、心なしか精力も強くなったようです。妻も別人のように積極的になり、おかげで円満な夫婦関係を取りもどすことができました。