上野クリニックで包茎手術をし60代でも青春が甦った体験談

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上野クリニックで受けた包茎手術で精力も甦った

上野クリニックで適切な包茎の処置をしてもらい念願の「横綱」に

 昭和20年、終戦の年に横浜で生まれた67歳の男性です。2年前、長年連れ添った家内に先立たれ、二人の娘もそれぞれ嫁いで家庭を持っているので、今は年金で気ままな独身生活を楽しんでいます。

 実は包茎の手術を受けたのも、妻を送ったあとのことです。そんな年になってと笑われるかもしれませんが、実は前々から仮性包茎は私の密かな悩みで、ずっと機会があればなんとかしたいと思っていました。バカみたいな話ですが、原因は5年生の時、小学校で「ちっちゃいけれどムケチンさんだ~?」という替え歌が流行ったことです。元歌は幼児番組で流れていた体操の時の曲で「ちっちゃいけれど横綱さんだ~?」というもので、それ以来、私の中ではムケチン=横綱=強いという固定観念が定着してしまったのです。ところが期待もむなしく、私のムスコは高校生になっても仮性包茎のままで、ずっと男性としての自信が持てないまま大人になってしまったというわけです。生前の家内にも、勇気を出して包茎手術を受けたいと話したことがあるのですが、妙なことを言い出す、といった冷たい目で見られただけでまともに取り合ってもらえませんでした。もちろん、家内に先立たれたのは悲しいことでしたが、恥ずかしながらそのとき頭の隅に浮かんだのが「これで念願の包茎手術を受けられる」という考えでした。

 上野クリニックのことはたまたま手にした雑誌で知ったのですが、ほとんどなにも気にしないで選んだのか優良な医院だったのは、どうやらかなり幸運なことのようです。その後聞いた話では、ずいぶん悪質なクリニックもあるということだったからです。おかげで適切な処置をしてもらうことができ、なんの問題もなくムスコを立派な「横綱」に生まれ変わらせることができました。 亡くなった妻に少し申し訳ない気もしますが、私には現在恋人がおり、たいへん充実した独身生活を営ませていただいています。一時はめっきり衰えていた精力も見違えるように回復し、自分でも驚くほどです。この歳になってから、まるで青春が甦ったような楽しい日々を過ごせるのは、すべて上野クリニックで包茎手術を受けたおかげだと感謝しています。